学年誌

小学6年生のゼルダ「夢幻の砂時計」7月号を脱稿。
だんだんノリがスラップスティックになってきました。今までのゼルダでは(4剣ですら)出来なかった大振りギャグに挑戦(?)してます。チャレンジングウイケテル
ゼルダは違う話ではありながら主人公とストーリーは微妙にいつも一緒なので、特殊性というか、今回は何をやるか に毎回頭をひねるのですが、「砂時計」のコンセプトも立って来たでしょうか。次回は幽霊船かな・・・。
cetegory : - ✤ - ✤ - ✤ -
2008年05月13日(火) 22:49 by Akira Himekawa [ Edit ]